旅行に必要なのは体力

旅行に必要なのは何と言っても体力です。
特に、旅行先で風邪を引いたり病気になって寝込んでしまうのは避けたいものです。
せっかくの有給やバケーションで旅行にいっているのに、1周間の滞在中半分以上寝込んでいた、という冗談にもならないようなことって実際ありますよね。

そこで普段からの体づくりというのは非常に重要になってきます。まあ、インドやアフリカ、東南アジアといった国に出かけるのに比べれば、グアムやハワイなどのリゾート地は肉体的に楽なものですが、それでも体調を崩してしまうことってありますからね。

特に家族旅行の場合は小さなお子さんを連れているケースが多いと思うので、体調を崩しやすいです。

どんなときも家族の大黒柱である父親は、一番最後まで体力をみせつけてほしいものです。頼もしい父親を演出できると家庭内での地位も上がりますからね(笑)

そんな訳で、今回は旅行を計画している父親が、体力を劇的にアップさせる方法をお伝えします。それはズバリ、性欲に関することです!

いつもとは雰囲気が変わってしまい、ちょっとビックリさせてしまうかもしれませんが、真面目に書いてます(笑)男性って、普段からの体力づくりと精力って密接に関係しているんですよ。これホントなんです。

つまり、精力を外に漏らさないことで、精力が体に循環して体力が劇的にアップするということなんです。これは試してみれば誰でも体感できると思います。さて、ではその方法はというと「オナ禁」と呼ばれるものが一般的です。

オナ禁とは、つまり射精しないということなんです。こういったことは一般的に話すとかなりマニアックな情報になるのですが、人には明かさないだけでオナ禁を実行している頼もしい男性は一定数いるんですよ。女性には未知の世界だと思います。

オナ禁をしている男性は体力が無尽蔵に湧いてきます。日数は大体1ヶ月前後でそのような状態になります。このようなパートナーは父親としては非常に頼もしいですよ。その分妻としては少し物足りないかもしれませんが。。

今日の話題は、いつもと比べて少し話が飛んじゃってる感がありますので、このくらいに(笑)オナ禁の力についてもっと詳しく知りたい方には、オナ禁のサイトにお任せするとします。かなり詳しく参考になると思います。

夏が近づいてきました。各社、色々なキャンペーンを初めていますね。てるみくらぶは非常にオススメですので、予約で埋まる前にお得なツアーをゲットしてくださいね。でも、計画はしっかりと立てましょうね。

今日はこのへんで!

グアム旅行にも、てるみくらぶは最適

グアム旅行にも、てるみくらぶをご利用される人が大勢います。管理人もグアムは物凄く好きです♪思い出の場所です、新婚旅行はグアムでしたからね。懐かしいなぁ~。

初めてグアムに行かれる方は、まずは3泊4日くらいのプランをおすすめします。そのくらいが入門者にとっては、一番グアムを楽しめると思います。また、てるみくらぶでもそのくらいの日程のツアーや航空券は取り扱いが多いですよ♪

では、グアム旅行に行くときのモデルプランをちょっと考えてみましょうか。日本からグアムまでは、飛行機でだいたい3時間半です。距離は2,400kmくらい離れています。午前中に日本を出発すると、午後の2~3時くらいに到着することになります。

で、まずはホテルにチェックインしたら、そこからその日は8時間位楽しめますね。3泊4日で睡眠時間を7時間とすると、だいたい遊べる時間は50時間弱になります。グアムは小さい島なので移動時間をとられることはあまり無いです。なので50時間弱あれば、かなり充実した旅行を満喫出来ますよ♪

管理人が経験したことあるグアムの楽しみ方で言うと、「タモン・サンズ・プラザ」で買い物したり、海辺でバーベキューしたり、スパで癒やされたり、イルカウォッチングしたりですかね。グローブというクラブで踊るのも楽しいです。

あと何と言ってもお酒ですよね。グアムでビールを楽しむならグアムのクラフトビールである「ミナゴフ・ペール・エール」はとってもオススメですよ!これはまた別のページで詳しく説明しようと思いますが、味はフルーティで炭酸ガスが弱い感じの地元で愛されているビールです♪

移動は基本的に、路線バスになります。1日乗り放題のワンデイパスを買っちゃうことをおすすめします、そんなに高くないです。(10ドルくらい)もしもレンタカーを使いたいなら日本から予約していきましょう。レンタカーにすべきか、路線バスにすべきかの選択で悩まれる人も多いと思います。

管理人は今はレンタカーばかりですが、初めて行った時は路線バスでした。最初の旅は路線アスでもいい気がします。島のサイズを考えると、十分満喫できますので。てるみくらぶのオプショナルツアーで沢山の体験も可能です、その場合もレンタカーがなくても十分対応できます。

 

てるみくらぶのウリ

てるみくらぶのウリを書こうと思います。

なっといっても、料金の安さが挙げられますね。てるみくらぶで行くのと、他の格安旅行会社で行くのは何が違うか?ズバリ、地域によってはてるみくらぶが最も料金が安いのです!だからよく利用されるんだと思います。

では、てるみくらぶが得意とする海外地域はどこか?

まず、年末年始や夏季休暇などまとまった休みの時によくいくリゾート地ですね。
グアム、サイパン、ハワイ、タヒチ。このあたりはめっぽう強いですよ。多くのホテルとも提携していますし、コストパフォーマンスが良い旅行をしたければオススメですね。

他には、韓国、香港、台湾、バンコク、ベトナム、ゼブ島、バリ島など。つまりアジア~東南アジアにかけてに非常に強い旅行会社となります。もちろんヨーロッパなども取り扱っていますが、やっぱりアジア~東南アジアにかけての利用が非常にお得ですよ。

旅行会社はそれぞれどの国に強いか?というのがあるんですね。例えばヨーロッパに強いと言われているのは、株式会社ミキ・ツーリストや阪神航空あたりです。アメリカに強いのはIACEトラベルやJTBなどが挙げられますね。まあアメリカを取り扱っている旅行会社・代理店は物凄く多いですが。

では少しマニアックなところで、アフリカに強い航空会社、これはもう道祖神でしょうね。アフリカと一言でいっても、国の数は物凄く多いですからね。54カ国もあります。クーデターや貧困の地域も散らばっているために、詳しい旅行会社からの情報は欠かせません。そういう意味で道祖神は30年以上に渡ってアフリカをメインとした旅行会社としてのノウハウを培ってきています。

旅行会社は色々あります。旅の達人になる基本は、どの旅行会社がどの地域に強いかをしることが近道ですよ♪

あと、ツアーに強いのと、航空券に強いのは別です。交通運賃を安く上げたければ行きたい国の航空券に強い旅行会社をチョイスしてください。そういう意味で、てるみくらぶは「航空券」にめっぽう強い旅行会社ですよ。もちろんツアーも充実していますしね。

てるみくらぶで、子どもとハワイに行く(ホットスポット編)

では、てるみくらぶで子どもとハワイに行く場合の、ホットスポットについて書いて行こうと思います。子どもはおもちゃとか好きですけど大人としてはなるべく自然と触れ合って遊んでもらいたいものですよね。そういう意味でオススメなのが、やっぱり自然の生き物を見ること!

動物園や水族館はいいですね~!てるみくらぶでもいろんなオプショナルツアーがありますよ、しかも安い!とくにイルカと泳げるツアーは大人気です。

●ドルフィンツアー
●ホノルル動物園
●ワイキキ水族館

●ドルフィンツアー
特にてるみくらぶで人気ナンバーワンなのは、野生のイルカと一緒に泳ぐことができる「ドルフィンツアー」です。こどもは4歳以上であれば参加できます♪

日本ではなかなか体験できない、ハワイ・オアフ島ならではの思い出ができるはずです。私もこのオプショナルツアーはほんとに楽しかったです♪イルカだけじゃないんですよ、ウミガメもいますし、トロピカルフィッシュも見れます。シュノーケリングが苦手でも、イルカを近くで見ているうちに苦じゃなくなってきますよ。イルカは賢いですから、人間と一緒に泳いでくれます。とっても可愛いです!

イルカは集団で泳ぐ習性がありますから、一頭や二頭じゃないですよ。10頭から多い時には80頭くらいのイルカと出会うことが出来ますから感動ですよ!私の時は50頭位いたかな、数えられませんが!とにかくハワイに行くなら一回は体験するといいですよ、オススメです♪

ホノルル動物園
ホノルル動物園は、ワイキキの東のほう、カピオラニ公園内にある動物園です。3歳以下の子どもは無料で入れます。オアフ島で唯一の動物園です。

アフリカン・サバンナという「柵がない」エリアがあります。ちょうどパキ通りに面した辺りなのですが、ここは臨場感がありそこらの動物園とは一線を画します!キリンやシマウマ、チンパンジー、ライオン、ハイエナなどがいます。

子どもはやっぱり動物とふれあいたい!その場合は、動物を触ってスキンシップをとることができる「こども動物園」、別名「ケイキ・ズー」に行くといいでしょう(ホノルル動物園内にあります)!やぎやラマ、うさぎなどとスキンシップ出来ますよ~♪

とにかく沢山の種類の動物がいるので、全く退屈しません。ファミリー向けのイベントも様々に用意されているので、家族旅行の方は行ってみるといいですよ。トワイライトツアーでは夜の動物を見ることも出来ます。感動します。

●ワイキキ水族館
最後は、水族館!カラカウア通り沿いにあります、 ワイキキの東で、ホノルル動物園とも近いです。こちらも4歳以下は無料。規模としては小さな水族館です。でも侮るなかれ、家族で来ているのなら子どもが喜ぶギフトショップがあるのです!海をモチーフにした様々な動物のおもちゃやぬいぐるみがあって、子どもには大ウケです。私も子供の頃にいった水族館ではぬいぐるみを買ったのが一番思い出に残っています。子どもは行った場所のぬいぐるみを思い出にするものです(管理人体験談)!

水族館にいる動物も、サメ、カメ、カマス、サンゴ礁、フムフムヌクヌクアプアア、シードラゴン、アザラシなど、沢山います。ハワイの海の動物事情を一望したい場合は、この水族館に来ると手っ取り早いですよ♪

このように、ハワイで動物たちと触れ合うレジャーを紹介しました。この他にもまだてるみくらぶではいろいろとオプショナルツアーをはじめ扱っているので、是非問い合わせてくださいね。その時時でいろんなキャンペーンもあるので、お得な情報がたくさんあるはずです。

てるみくらぶで子供とハワイに行く(ビーチ編)

さて、前回はてるみくらぶで子どもとハワイに行く際に、機内でのことについてカキました。今回は、いざ現地についた後のレジャーに着いて書きたいと思います!
ハワイでツアーを楽しむとしたら、やっぱりj外せないのがメインアイランドであるオアフ島ですよね♪

ワイキキは宿泊施設が充実しているし、いろんな国の文化を扱ったショップが並んでいます。レストラン・お土産品・一流品など、ショッピンでワクワクできること間違いなし。

しかも日本語が通じる確率がとっても高いんですよね~♪英語が苦手でもぜんぜん大丈夫です。ハワイは日本人に大人気ですからね。特に子ども連れの家族旅行の場合は、ワイキキは特にオススメですよ。いざという時にも日本語が通じるのは心強いですからね♪では、そんな家族旅行に最適なワイキキを、てるみくらぶで楽しむためのレジャーについて書いていこうと思います。

ショッピングもいいですが、なんといってもビーチですよね。私が行ったビーチで特におすすめのビーチをあげます。

1.ワイキキ・ビーチ
2.アラモアナ・ビーチパーク
3.カイルア・ビーチパーク
4.ハナウマ湾

この辺りが、家族旅行とくに子供連れのレジャーにはオススメです。

1.ワイキキ・ビーチ
言わずと知れた有名なビーチですね。やっぱり子どもは海で砂遊びをするのが好きなもの。ワイキキビーチなら、東のカピオラニ公園まで3kmも延々と海岸線が続いています。つまり、広いから、混雑していても遊ぶスペースを確保できるのです!

そしてビーチが長い分、いろいろなスポットが有ります。木陰が少ない、日が照っている賑やかなスポットから、木陰が多く砂遊びを楽しむには最適で、夕方からはサンセットフラも楽しむことができるスポット。

また、小学生の中高年のお子様に適しているのは、クヒオ・ビーチパークの西側あたりかな~って思ったり。このスポットにある堤防に囲まれた「自然」のプールは安全だから、親としても安心ですよ。

2.アラモアナ・ビーチパーク
こちらはワイキキビーチに比べるとかなり混雑が緩和します。波はほとんどないビーチですね。波が好きな人と、波がない方がいいという人にわかれると思いますが、子どもを連れた家族旅行の場合は、波がないビーチは安心ですよね♪

ただし、水辺では目を離さないでくださいね!海の底というのは外からではわからない地形になっているもの。いきなり数歩歩いたところから底が深くなっていたり、岩やサンゴなどでこどもが怪我をしてしまうことも結構あるんですね。

幸い、私の家族が怪我をしたことはないですが、怪我をした子どもを見たことを何度かあります。旅行中のケガは普段以上に面倒なので(その先の日程に影響が出たりします)、子どもをのびのび遊ばせつつも、しっかりケアすること忘れないでください。

3.カイルア・ビーチパーク
このビーチへは、レンタカーを使用して行くことが多いです。ただし何時間もかかるほど遠くはありません。ワイキキビーチから考えると、30分ほど車に乗れば着いちゃう距離です。

カイルア・ビーチの特色は、風が強いところ。ウインドウサーフィンが盛んなビーチなんです。ウインドウサーフィンを楽しむ多くの人の姿を見ることができるでしょう。

趣味でやってる方も多いと思いますが、子どもがいるときは結構気を使いますが、こどもがウインドウサーフィンが好きであれば小学一年生から、親のフォローがあれば行うことも出来ます。この辺りは現地のスクールに訪ねてみてくださいね。

風と遊ぶ感覚を子どもに体験させるのは非常に貴重ですよ、初めての方でも、1時間もあれば慣れることが出来ますからね。海も非常に綺麗でクリアです。売店やレストラン等のショッピング施設も充実しています。

4.ハナウマ湾
ハナウマ湾は、海洋保護区に指定されている湾です。てるみくらぶでもツアーでよく扱うことがありますが、未園児がいる家族にはオススメしないですかね~。その分、小学生高学年くらいの子どもとなら一緒に存分に楽しめるスポットになると思います。

というのも、幼児には少し怖いかな~というのが、色とりどりの魚が泳いでいるのが見えるんですよね。大人や子どもは感激ですが、幼児は泣き出したりします、私の家族旅行の実体験です。

水中マスク、シュノーケルを利用してシュノーケリングを楽しんだり、魚は、ソンシハギ、レモンバタフライ、アイストライプなんかを眺めることができますよ♪

バスでもレンタカーでも行けますよ。バスよりレンタカーがオススメですね、やっぱり家族旅行はレンタカーが全般的にオススメです。てるみくらぶでレンタカーに関しても訪ねてみるといろいろ教えてくれると思います。

てるみくらぶで、子供とハワイに行く(航空機内編)

てるみくらぶで、子どもとハワイに行くときのことを書きます。
てるみくらぶにはハワイ家族旅行におすすめの、子供割引があったりしますよ♪

家族旅行は楽しいですよね。
海外旅行は、子供にもとっても良い経験。
幼い頃から沢山の経験をさせてあげたいものです。
子供にとって、幼少期の親との思い出は、
大きく育った時に、家族の絆の要となること間違いなしです。

子どもとひとくくりに言っても、幼いころは少しの年齢の違いで
大きく成長しますから、もう少し分けて考えようと思います。

●赤ちゃんから未就園児
●幼稚園児から小学2年生
●小学3年生~6年生

このように分けて考えると、
ハワイ家族旅行の素敵なプランがズバリとたてられるかなと思います。
では、それぞれについて書いていきます。
てるみくらぶで安くハワイ旅行に行き、楽しい思い出を作るためのコツです。

●赤ちゃんから未就園児
現地では、昼寝のことも考えたプランがオススメです。
基本的に、ゆとりのあるプランが大切です。

1歳未満か、3歳以上だと、子供との家族旅行は意外に楽ちんです。
1~2歳はチョロチョロ動き回りますし、大声や奇声を発することが多くなるので
周りの迷惑などを心配してしまうと、なかなか大変な面があります。

中でも、ハワイに着いてからというよりも、行きと帰りの飛行機の中ですよね。
ここがまず気を使うところです。
てるみくらぶでは、金額が安くても、
デルタ航空・大韓航空・チャイナエアライン・JAL・ANAのどれかになることでしょう。
航空会社は問題ありませんよね。期待しすぎてはいけませんが、
客室乗務員の手が空いていればですが、赤ちゃんをあやしてくれることもありますよ。

体重が10kg未満の赤ちゃんでしたら、バシネットを使うのがオススメですね。

●幼稚園児から小学2年生
日頃の生活習慣のしつけをしっかりしておけば、フライト中は眠くなって寝てしまうものです。
おとなしく寝てくれればもう安心ですね♪

てるみくらぶでハワイについてしまえば、
オプショナルツアーは現地で山のようにありますから、
費用が安く住んだ分、子供にも楽しませて上げることが出来ますよね。

この年代の子供であれば、もう賢いですからその辺りの親の心配りを
読み取ってくれることもあって、ビックリしますよね!

ただしゴキゲンが斜めになってしまうと、航空機内であれ大変なことになってしまうので、
事前にご機嫌取りグッズを持って行くといいと思います。
男の子ならヒーロー物のアニメなどが好きですよね、
仮面ライダーウィザード、怪獣ジャー、仮面ライダー鎧武(ガイム)なんかにぞっこんですよね♪
女の子は、ミニーやキティなどの定番から、プリキュアやポケモンなんかも好きですよね。

あなたのお子様の、好きなキャラのグッズを事前に忍ばせておいて、
搭乗前に渡すとかなりの確率で機嫌が良くなることまちがいなしです(笑)

●小学3年生~6年生
ここまで育っていれば、立派にお兄ちゃん、お姉ちゃん。
航空機内で奇声を発したり、大声で暴れたりするようなことはないはず。

それよりも気をつけたほうがいいのが、喉です。
機内は結構乾燥することが多いので、喉を痛めてしまわないように
乾燥対策をしてくださいね。水分補給はこまめに、マスクなども効果的ですよ♪

てるみくらぶでチケットをとった航空会社で、
搭乗前に頼んでおくことで、子供の食事を早く出してくれる航空会社もあります。
また、おもちゃなども用意している航空会社もありますので、
事前に確認しておくのもよいでしょう。

あと、離着陸の時や、上空の乱気流などで飛行機が揺れるときに怖がる子供もいますね。
そういった時には親御様が、落ち着かせてあげてくださいね。

素晴らしいハワイ旅行を楽しんで下さい。
では、ハワイでのビーチ編に続きます♪

てるみくらぶで、年末年始にハワイに行く人は多い

年末年始に旅行といえば、定番が「ハワイ」ですよね!

今どきは海外旅行も多くの人の当たり前のものとなっており、
どうせ行くなら、旅行券などの交通費は出来る限り抑えて、
その分現地で贅沢したいものです。

私は海外旅行によくに行くのですが
以前はH.I.S.を利用していましたが、最近はずっと、てるみくらぶですね。
まあ地域にもよりますが。てるみくらぶは得意な地域はめっぽう安いですからね。

そういった意味で、ハワイに行くなら、完全にてるみくらぶが一番オススメです。
で、値段があまりに安いため、「安かろう・悪かろう」ではないか?と
心配される方もいると思いますが、心配ご無用です!
ポイントは、ツアーを探すときに、自分が希望するホテルを主体に決めてください。
そうすると、ホテルが予想外に悪かったなどということはあり得ません。

ホテルがしかりしていれば、あとは観光地はどこも素晴らしいので
旅がひどいものになることはまずありませんよ♪

追加料金無しで選択できるおすすめのハワイのホテルとすれば、
アンバサダーホテル、エバホテルあたりですかね。
ビーチを楽しむ旅にするか、買い物等のショッピングを楽しむ旅にするかで
ホテルのロケーションを考えますね。

ちなみに年末年始のハワイは非常に混雑するので、
レストランの予約は日本で調べて済ませておいたほうがいいですよ。
今の時代はインターネットで現地の情報を沢山調べられますから、
レストラン予約なんて簡単にできますから。

現地についてからホテルで調べていると、どこも満席ということが多いです。
特に人気のレストランの年末年始の埋まり具合は半端じゃ無いので
日本で予約しておくことを強くオススメしますよ。